"リハビリ" × "働く" がコンセプト

社会参加の証として対価が得られる、新しいカタチのレクリエーションです。例えば、精米したお米を製品化し販売、その売り上げを参加実績に応じて利用者様に還元します。
利用者負担額の実質的な軽減を行います。


ワーキングリハビリの流れ

1

精米

玄米で仕入れてきたお米を精米器で精米していただきます。

2

計量・パッケージ詰め

精米後のお米を計量し、指定量毎にパッケージに詰めていきます。

3

真空パック

パッケージ詰めの終わったものから、一袋ずつ丁寧に脱気をして真空パックにしていきます。

4

パッケージ外装

真空パックの完了した商品の形を整え、パッケージ外装となる帯紙を巻き付けます。

5

完成!

帯紙が外れないようにしっかり貼り付けたら完成です。

6

納品・販売

完成した商品は、様々な販路を使って販売します。